事務局だより

☆助成事業☆ 「新関知子 ソプラノリサイタル」のお誘い

チラシ表

北海道二期会会員、HIMES(ハイメス)アーティストの新関知子さんが、演奏活動25周年を記念して、初のリサイタルを開催します。

ピアニストの吉泉善太さん、ヴァイオリン奏者の鈴木京さんの協力を得て、25年間研修してきた作品と初リサイタルのために選曲した名曲の数々を披露します。

皆様のご来場をお待ちしております。

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【平成29年度道銀芸術文化助成事業】

新関知子ソプラノリサイタル ~演奏活動25周年を迎えて~

【出演】  新関知子(ソプラノ)、吉泉善太(ピアノ)、鈴木京(ヴァイオリン)

【日時】  平成29年6月21日(水) 開演19:00 /開場18:30

【会場】  札幌コンサートホールKitara小ホール (札幌市中央区中島公園内)

【料金】  2,000円(全席自由)

【主催】  新関知子ソプラノリサイタル実行委員会 お問合せ : 011-665-0675

*プログラム* 

  サルティ/いとしい人から遠く離れて

  シューマン/献呈 作品25-1

  リヒャルト・シュトラウス/「四つの最後の歌」より “九月” “眠りにつくとき”

  レオンカヴァッロ/オペラ「ラ・ボエーム」より “ミミ・ピンソンは金髪娘”

  プッチーニ/オペラ「マノン・レスコー」より “この柔らかなレースの中で”      他

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★ 新関知子さん 演奏活動25周年おめでとうございます ヽ(^o^)丿

これまで数々のコンサートやオペラにご出演の新関知子さん。

昨年の北海道二期会オペラ公演では「修道女アンジェリカ」の看護修道女役でご出演されていたのが記憶に新しい方も多いのでは?

今回は、なんと25周年にして初のソロリサイタル!

チラシには記載されていませんが、北海道教育大学大学院修士課程に在籍の鈴木京(みさと)さんが、リヒャルト・シュトラウスの「四つの最後の歌」より“眠りにつくとき”で共演、フレッシュな演奏でリサイタルに花を添えて下さることになりました。

これまでの出会いと、演奏活動を支えて下さった皆様への感謝の気持ちをしっかりと歌に込めてお届けします。

是非ご来場いただき、これまでの研鑽の成果と次のステップへの新たなスタートに、暖かい拍手とご声援をお願いいたします。

チケットは好評発売中です。財団も応援していますよ~!皆様お楽しみにね~!!ヽ(^o^)丿

新関 知子(ソプラノ)©Yukimasa Uemura

吉泉 善太(ピアノ)©野口隆史

鈴木 京(ヴァイオリン)

鈴木 京 プロフィール

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